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パン・パシフィック外国債券オープン〔毎月分配型〕
追加型株式投資信託 / バランス型

ご投資にかかる手数料等およびリスクについて

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パン・パシフィック外国債券オープン
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主なリスク

当ファンドは、環太平洋先進諸国(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国を指します。)の国債、州債、政府保証債、政府機関債および国際機関債を主要投資対象としています。当ファンドの基準価額は組入れた債券やその他の有価証券の値動き、為替相場の変動等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。また、組入れた債券やその他の有価証券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。したがって、元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属します。当ファンドが主たる組入対象とする証券には、主として次のような性質があり、当ファンドの基準価額を変動させる要因となります。

金利変動リスク
主要投資対象である公社債は、一般的に金利が上昇した場合には価格は下落し、当ファンドの基準価額は影響を受け、損失を被ることがあります。

信用リスク
一般的に公社債等の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合、またはデフォルトが予想される局面となった場合には、当該公社債等の価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、当ファンドの基準価額は影響を受け、損失を被ることがあります。

市場リスク
投資対象国の景気、経済、社会情勢等により債券市場全体が下落した場合には、当ファンドの基準価額は影響を受け、損失を被ることがあります。

為替変動リスク
外貨建資産を主要投資対象としますので、為替動向によって基準価額は影響を受けます。一般的に、当該外貨に対し円安になれば、当該外貨建資産の価格の上昇要因となりますが、円高になれば、当該外貨建資産の価格の下落要因となります。したがって、為替変動等により外貨建資産の価格が下落した場合には、当ファンドの基準価額は影響を受け、損失を被ることがあります。

投資信託は、その商品性から次の特徴をご理解のうえ、ご購入くださいますようお願い申し上げます。

投資信託は預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
登録金融機関は、投資者保護基金に加入しておりません。
投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託の購入者が負うことになります。
投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフの適用はありません。

当サイトの内容は、作成時点のものであり、市場の環境やその他の状況によって予告なく変更することがあります。記載されている投資環境見通し、グラフ、表、図等については、過去の実績および一定の仮定に基づいたものですが、その内容の確実性および将来の投資成果等を保証するものではありません。
投資信託の募集・申込等の取扱は販売会社、設定・運用は投信委託会社が行います。
投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券(この他外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって元本が保証されているものではありません。
取得の申込みにあたっては、販売会社を通じてあらかじめまたは同時に投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、内容を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。