ミックスダブルス - 安田外債日本株ファンド
追加型株式投資信託/バランス型
ファンドの特徴
外国債券と日本株式の2つの異なる資産に分散投資。
配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。実際の運用は、2つのマザーファンドを主要投資対象とするファミリーファンド方式で行います。
投資対象マザーファンド:
「安田外国債券マザーファンド」
「安田日本株マザーファンド」
外国債券と日本株式の組入比率は、6:4を基本とします。
時価の変動などによる外国債券と日本株式の基本組入比率からの乖離幅は、一定の範囲(それぞれ±10%程度)を限度として調整を行いつつ運用します。
■外国債券・・・・60%を基本とし、50%〜70%の範囲内
■日本株式・・・・40%を基本とし、30%〜50%の範囲内
※1年に1度、基本組入比率の見直しを行います。
年4回(1月、4月、7月、10月の各20日。休業日の場合は翌営業日。)決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
原則として組入債券の利子収入と組入株式の配当収入等の原資に加え、組入債券と組入株式の売買益(評価益を含む)を原資として、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して分配します。
※分配対象額が少額の場合は、分配を行わないことがあります。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
※ただし、運用効率の向上を図るため、外貨の構成比率の調整を行うことがあります。
投資信託は、その商品性から次の特徴をご理解のうえ、ご購入くださいますようお願い申し上げます。
| ■ | 投資信託は預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。 |
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| ○ | 投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券(この他外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって元本が保証されているものではありません。 |
| ○ | 取得の申込みにあたっては、販売会社を通じてあらかじめまたは同時に投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、内容を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 |
