パン・パシフィック外国債券オープン〔毎月分配型〕
追加型投信 / 海外 / 債券
| パン・パシフィック外国債券オープン | |
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| レポート(月報) |
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| 運用報告書 |
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| 交付目論見書 |
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| 請求目論見書※ |
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| 商品説明用資料 |
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※請求目論見書の欄にPDFがない場合は、交付目論見書と合冊になっておりますので、交付目論見書のPDFをご覧ください。
ファンドの特徴
環太平洋先進諸国の国債、州債、政府保証債、政府機関債および国際機関債を主要投資対象とします。
環太平洋先進諸国とは、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国を指します。
原則として、取得時の格付がA格相当以上の信用度が高いと判断される債券に投資します。
相対的に高い利回りが期待される債券に投資することにより、安定的な収益の獲得を目指します。
格付とは、格付機関によって国や企業が発行する債券に付与される等級のことをいいます。債券の信用力や元本や利息の支払い能力等を格付機関が総合的に分析し、ランク付けしたものです。格付については、スタンダード&プアーズやムーディーズ等の格付機関によって付与される格付を用います。
4カ国に分散投資し、リスクを抑制します。
月1回決算を行い、原則として毎月収益の分配を行います。
毎月15日(休業日の場合は翌営業日。)に決算を行い、原則として分配方針に基づいて収益の分配を行います。分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります。
外貨建資産の為替ヘッジは、原則として行いません。
投資信託は、その商品性から次の特徴をご理解のうえ、ご購入くださいますようお願い申し上げます。
| ■ | 投資信託は預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。 |
| ■ | 登録金融機関は、投資者保護基金に加入しておりません。 |
| ■ | 投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託の購入者が負うことになります。 |
| ■ | 投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフの適用はありません。 |
| ○ | 当サイトの内容は、作成時点のものであり、市場の環境やその他の状況によって予告なく変更することがあります。記載されている投資環境見通し、グラフ、表、図等については、過去の実績および一定の仮定に基づいたものですが、その内容の確実性および将来の投資成果等を保証するものではありません。 |
| ○ | 投資信託の募集・申込等の取扱は販売会社、設定・運用は投信委託会社が行います。 |
| ○ | 投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券(この他外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって元本が保証されているものではありません。 |
| ○ | 取得の申込みにあたっては、販売会社を通じてあらかじめまたは同時に投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、内容を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 |
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